省令準耐火方式で火災保険、地震保険を半額程に!!

 

省令準耐火方式で火災保険、地震保険を半額程に!! 高柳建築では追加費用なく省令準耐火構造を標準仕様としています。 省令準耐火構造とは、建築基準法で定める準耐火構造に準ずる防火性能を持つ構造として、住宅金融支援機構が定める基準に適合する住宅をいいます。天井裏まで壁ボードを貼り、天井のボードを強化ボードにする等の仕様にすることで火の回りにくい構造になり、省令準耐火構造を取得できます。 省令準耐火住宅の特徴を紹介します。 その1:隣家などから火をもらわない(外部からの延焼防止) その2:火災が発生しても一定時間部屋から火を出さない(各室防火) その3:万が一部屋から火が出ても延焼を遅らせる(他室への延焼遅延) 家を買うときには住宅ローンを利用する方がほとんどだと思いますが、住宅ローンを利用する場合、火災保険に加入することが必須になっています。保険屋さんなどから火災保険への加入をお願いされることになりますので、手続きが必要です。 この火災保険は5年程の短いプランもありますが住宅ローンと同等程度の期間、つまり30年や35年でかけるプランもありますので選ぶプランによってはかなり高額となります。大抵は何十万、時には100万円を超えていたりします。 ​ですが高柳建築では追加費用なく省令準耐火構造を標準仕様としてますので火災保険、地震保険共に半額程で入ることができます。